市政会について


市政会は昭和29年4月 1町2村の合併により府中市が誕生し、保守合同協議会を経て昭和42年5月に発足致しました。

令和元年度 会長・幹事長


 

会長 臼井 克寿

 

幹事長 増山 あすか


「心ふれあう 緑豊かな 住みよい町づくり」


 4月に行われた府中市議会議員選挙を経て、新たに9名でスタート致しました。

市政会は府中市制65年の歴史の中で、長きにわたり第一会派として市民福祉向上や市政発展のため、責任ある議会運営に尽力して参りました。その結果、市民の皆様のご協力を頂きまして、府中市は「住んでいて良かった街」「これからも住み続けたい街」として非常に高い評価を頂いております。

 これからも市民の皆様からのご意見ご要望を拝聴しながら、変化の激しい社会にも柔軟に対応した議会運営に努めて参る所存です。今後もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

市政会 会長 臼井 克寿

 

 今年度、市政会の幹事長となりました増山あすかです。

4月の市議会議員選挙を経て、市政会に所属する議員は9名となりました。

30名で構成される府中市議会の中で、引き続き最大会派となります。

 多様化する価値観・新たな時代の要請を正確に把握するために、市民の皆様から寄せられる声に耳を傾け、現場の視察・調査を行い、より良い政策立案・政策提案を実現すべく、取り組んでまいります。

市内全域を網羅する9名の議員で一致団結し、より住みよい府中市を目指し、議会活動を行ってまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

市政会 幹事長 増山 あすか